ハスラー[7年間]月々8800円~で軽新車に乗れる

「新☆車生活」は国産全メーカー・全車種から選べます!
軽自動車からハイブリッドまで、お客様の乗りたい車・
グレード・オプションも自由に選択できます。
カーナビやETC、アルミホイールも
全部コミコミでお支払いは月々定額です。

お客様は「安心して、お車に乗るだけ」というプランです。

ロートピアの「新☆車生活」は7年間月々定額で、新車と維持費の基本的な部分が全てコミコミとなっています。
全てリース料に含まれているので、面倒な自動車税の納付手続きも不要です。
車検の時に必要な重量税・自賠責保険なども含まれていますから、急な出費も心配ありません。
また、お車のメンテナンスもお客様にかわって、プロの整備士が全て管理いたします。

ハスラー

選べる料金プランは2つ!

おすすめ

おすすめ

[7年間]月々13200円

ボーナス加算 33,000円(税込)/ 14回

オイル
交換
14回

自賠責
保険

ドア
バイザー

重量税
7年分

車検整備
2回

フロア
マット

自動車税
7年分

車両代

諸経費

オイル
エレメント
6回

ブレーキ
オイル
2回

延長保証
7年

タイヤ
交換
4回

安全点検
7回

ブレーキ
パッド
1回

エアコン
フィルター
4回

バッテリー
公開
2回

法定点検
4回

ワイパー
ゴム
4回

LCC交換
4回

基本サービスに加え
12のサービスが追加

斜線

7年間 月々13,200円お支払いのメリット

残存価格と査定価格の
差額清算なし7年毎に新車に乗れる!

7年後、ライフスタイルが変わり、車の用途や好みも変わったので乗り換えたいという方におすすめ。
基本的に残存価格と査定価格の差額の清算がありませんので、スムーズに次の新車へ乗り換えできます。

残存価格と査定価格の差額はありません。

残存価格

イコール

査定価格

矢印

どちらも精算なし

運転画像
[7年間]月々8800円

ボーナス加算 33,000円(税込)/ 14回

オイル
交換
14回

自賠責
保険

ドア
バイザー

重量税
7年分

車検整備
2回

フロア
マット

自動車税
7年分

車両代

メンテナンスプランはカスタマイズ可能

7年間 月々8,800円お支払いのメリット

残存価格の清算残存価格でキャッシュバック

残存価格とは、自動車リース契約時に設定するリース期間満了時におけるリース車両の予想査定価格をいいますが、満了時の査定価格(売却価格)を保証するものではありません。残存価格は、契約月間走行キロ、自然減耗・損傷(経年経過による腐食・劣化・退色)等を考慮して設定しております。

残存価格と査定価格の差額はありません。

残存価格

査定価格

矢印
差額分をご負担いただきます。

残存価格

査定価格

矢印

差額分をキャッシュバック。

契約満了時にお車の状態を査定して、査定価格が残存価格より高い場合は【キャッシュバック】となり、査定価格が残存価格より低い場合は不足分を【ご負担】いただきます。
つまり、大事に乗れば乗るほどお得!ということです。

7年間

保証もコミコミ!

通常のメーカー保証期間(一般保証3年、社外ナビ保証1年、特別保証5年)を超えて、リース期間中の7年間は保証継続!非消耗部品の故障の際も安心です!

保証 グラフ保証 グラフ

契約満了時に選べる4コース

新車に乗り換え

7年後には、魅力的な車が登場していることでしょう。気分一新!新☆車生活で新車に乗り換えましょう。

車を売却

お車が不要であれば、返却して契約を終了することができます。

期間延長(再リース)

7年乗れば、愛着もわきます。リース期間を延長(再リース契約)して、引き続き乗ることができます。

車をお買い上げ

満了時の査定価格で買い取って、引き続き乗ることができます。

問い合わせはこちら

マイカーリースとは、期間を限定してクルマをリースする契約のことです。マイカーリースの期間が終了した時点で、利用していたクルマは下取りに出されるのが一般的。利用者は契約の時点でこの下取り価格を車両価格から差し引いて契約しますので、マイカー購入と比較して、より安い価格でマイカーのオーナーになることができます。

マイカーリースとは安くて安心なシステム

マイカーリースとは購入よりも安い費用でマイカーを持てるメリットがあるシステムですが、さらにもうひとつのメリットとしては、月々定額料金で車両価格はもちろん、車の維持費や税金、自賠責保険なども支払えるということです。

マイカーを購入すると、時期によりまとまった出費が必要なタイミングがあります。毎年春には自動車税の納税があります。そして2~3年に一度は車検に出し、車検代や自賠責保険の更新、重量税の支払いなどがあります。

多くのマイカーリース会社では、月々の定額料金にこれらの費用が含まれています。利用者はこの定額料金を支払っているだけで、安心してマイカーライフを送ることができます。

マイカーリースとは安心してマイカーを持てるサービスでもあります。

新車でも中古車でも外車でも選べる

マイカーリースを行っている会社の業種は多岐にわたります。ガソリンスタンドなどでおなじみのコスモ石油や、各種リース業を行っているオリックス、また自動車メーカーのトヨタやホンダもグループ会社でマイカーリースを行っています。

多様な業種が集まるマイカーリース業界では、各社が特色を出すために様々なサービスを提供しています。そのため新車はもちろん中古車、外車なども利用が可能です。

マイカーリースとは、乗りたい車種を自由に選べる便利なサービスともいえるでしょう。

初期費用0でもマイカーのオーナーに

マイカーリースとは、費用を抑えてさらに安心してマイカーを持てるシステムです。多くのマイカーリース会社では、リースするのが新車でも頭金不要、初期費用0円で契約ができるようになっています。

もちろん契約においては審査が行われますが、マイカーを購入するにしてもローン審査はありますので、デメリットというほどのことはないでしょう。

マイカーを購入する場合は、車両価格のほかに、環境性能割などの税金を納める必要があり、初期費用0円というのは現実的ではありません。マイカーリースとは、初期費用がなくても気軽にマイカーを持てるシステムになっています。

マイカーリースとは、自分の理想を実現できる新たなシステムなのです。

マイカーリースのシステムは事前にリース期間終了後の下取り価格を想定し、その下取り価格を車両価格から差し引くことで、契約の際の車両価格を安くするというメリットがあります。

この「契約時に想定される下取り価格」のことを「残価」といいます。残価とは「残存価格」の略で、マイカーリースの契約時には残価設定をするのが基本となっています。残価設定に関するメリットやデメリットを考えてみましょう。

残価で月々のマイカーリースの支払いは変わる

マイカーリースの契約をする際、残価設定は非常に大きな意味を持ちます。この残価設定次第で、月々支払う定額料金が変わってくるからです。

実例を挙げて紹介しましょう。新車価格300万円のクルマがあるとします。これを残価設定50万円、100万円、150万円として、月々の支払額を比較してみましょう。

金利は実質年率3.5%、支払回数は60回とします。

1回の支払額
残価設定0円55,000円×60回
残価設定50万円46,000円×60回
残価設定100万円36,500円×60回
残価設定150万円27,500円×60回

マイカーリースの月々の定額料金には、車両価格に加え、税金や保険も含まれますがので。この表にある金額がマイカーリース料金ではありません。しかし、定額料金の大部分は車両価格であり、この差がそのまま支払金額の差と考えていいでしょう。

残価設定は高いと清算が発生する場合も

マイカーリースにおいては、残価設定が高いほうが毎月の支払金額は安くなります。そう考えると、残価設定はできるだけ高いほうがお得になるように感じるかもしれません。

確かに毎月の支払金額が安いのはメリットです。ただし前科設定が高いということは、マイカーリース期間終了後の買取金額が高いということ。つまりクルマを高く売れる状態にキープしている必要があります。

もし期間終了後の下取り査定で、設定した残価よりも低かった場合、その差額は利用者の負担となります。リース期間終了後にまとまった金額の支払いが必要になる可能性があるため、あまりおすすめできません。

残価設定は高すぎず安すぎず、中古車市場価格に沿った設定とするのがおすすめです。

残クレを利用したローンの仕組みとリースとの違い

マイカーリースについて調べている方は、残価設定型クレジットという単語を見たことがあるかもしれません。残価設定型クレジット(以下・残クレ)とマイカーリースの違いを解説しておきましょう。

残クレとは、基本的にマイカー購入の際の支払方法のひとつです。仕組みはマイカーリースに近く、クレジット期間終了時の残価を事前に設定し、残価を差し引いた金額を計算してクレジットを組む形になります。

残クレの場合、クレジット期間終了時は3つの対応をしているケースがほとんどです。そのままクルマを売却するか、残価を支払って購入するか、ほかの車種に乗り換えるかです。残クレはトヨタや日産などの自動車メーカーのグループ会社を取り扱っていることが多く、メーカーだからこそ乗り換えというサービスが可能なのでしょう。

これだけを読むとマイカーリースと残クレは同じサービスのように見えるかもしれません。ただし決定的な違いがありますので、それを以下の表でまとめておきましょう。

マイカーリース残クレ
車の扱いリース購入
車検証上の所有者リース会社契約者
車検証上の使用者契約者契約者
月額の支払内訳車両価格、自動車税、
メンテナンス料、自賠責保険など
車両価格のみ
期間後の扱い返却・買取・乗り換えなど返却・買取・乗り換えなど

残クレはマイカー購入ですから、所有者も使用者も契約者となりますが、マイカーリースは所有者がリース会社となります。また、残クレはあくまでも車両価格の支払いに関する方法ですので、車検代や自動車税などはご自身で別途負担が必要となります。

マイカーリースと残クレによる購入はどちらがおすすめというわけではありません。どちらにもメリット・デメリットがありますので、ご自身に合う方法を選ぶようにしましょう。

マイカーリース契約の基本的な仕組みと、残価設定に関してまとめてきましたが、では実際にマイカーリース契約でクルマをリースするのと、マイカーを購入するのではどの程度違いがあるのでしょうか?マイカーリースとマイカー購入を、費用面から比較してみましょう。

初期費用はマイカーリースなら0円?

契約時には審査こそありますが、初期費用0円でも契約が可能というのはマイカーリースのメリットです。マイカー購入の場合、車両価格こそ初期費用0円でも購入可能ですが、その他に必要な経費があります。そんな経費と、支払い方法に関して表でまとめてみました。

マイカーリースと購入の初期費用を比較

マイカーリースマイカー購入
車両価格月々の定額料金に含むマイカーローン
消費税月々の定額料金に含むマイカーローン
環境性能割月々の定額料金に含む別途一括払い
自動車税月々の定額料金に含む別途一括払い
自賠責保険月々の定額料金に含む別途一括払い
自動車リサイクル料月々の定額料金に含む別途一括払い
登録手数料月々の定額料金に含む別途一括払い
納車費用※別途一括払い別途一括払い
車庫証明書発行費用※別途一括払い別途一括払い
検査登録手続き費用月々の定額料金に含む別途一括払い

※印の費用は必要な方、場合のみとなります。マイカーリースは基本的に初期費用として必要な料金も、ほぼ月々の定額料金に含まれています。初期費用の用意が難しい方にはマイカーリースがおすすめとなります。

マイカー購入で、頭金なしで車両価格をすべてローンを組んでも、税金や保険料などはすべて別途用意が必要です。これをデメリットと考えることもできますが、その代わり月々の支払いはマイカーリースよりも安くなる場合があります。そう考えればメリットであるとも考えられます。とはいえ、初期費用をすべて合わせると決して安い買い物ではありませんので、慎重に考える必要があります。

マイカーを購入するとまとまった出費の月も

マイカーリースもマイカー購入も、手元に車があることに変わりはありません。車を持つということは、新車でも外車でも中古車でも維持費が必要になるということ。そんな維持費について比較していきましょう。

自動車税

自動車税は毎年春に通知が届き、一括支払いする税金となります。新車でも、中古車でも、マイカーを所有する以上必ず納付すべき税金で、納付金額はクルマの排気量や車種などにより変わります。

マイカーを購入した方は当然毎年春にこの税金を納めます。マイカーリースを契約した方は、自動車税も月々の料金に含まれていますので、春にまとまった額の出費はありません。

車検

すべての自動車は定期的に車検を通さなければいけません。新車であれば購入から3年後、一度車検を通したら次からは2年おきに必要となります。中古車を購入した場合は、最初の車検のタイミングは購入時に告知されていますので、そのタイミングで車検が必要です。

マイカーリースの場合契約内容によりですが、この車検代も月々の定額料金に含まれていることがほとんどです。また、車検のタイミングで重量税の納付や自賠責保険の更新が必要なことも。マイカー購入の場合、これらの費用がほぼ2年おきに訪れるということになります。

新車でも中古車でもマイカーリース契約は可能です。マイカーリースにもマイカー購入にもメリット・デメリットがありますので、どちらにするかはご自身で判断する必要があります。

最新モデルの新車でも、初期費用もいらず、税金や保険も月々定額料金の支払いに含まれているので、安心してマイカーが持てるマイカーリース。一見メリットだけのようにも見えますが、もちろん知っておくべきデメリットも存在します。そんなデメリットをまとめていきましょう。

マイカーリースではどの車種でもカスタマイズできない

リースしたマイカーを自分なりにカスタマイズをしたいという方もいるかもしれません。しかしマイカーリースでは、リース期間終了後にクルマを返却し、下取りに出すため、カスタマイズは基本的に禁止です。

クルマのカラーやカスタムパーツなどに興味がある方には、デメリットとなりますので、購入をおすすめします。

マイカーリース契約は走行距離に制限がある

マイカーリース契約は、マイカーリース期間終了後に下取りに出すため、マイカーリース期間中の走行距離が制限されているのが一般的です。もちろん使用に不便なほど厳しい走行距離制限ではないことがほとんどですが、長距離移動が多い方や、毎日の通勤に使う方などはこの制限が問題となるかもしれません。

走行距離を気にせず使用したい人には大きなデメリットとなりますので、そういう方はマイカー購入を検討しましょう。

下取り価格の保証がないのもデメリットになる場合も

マイカーリース会社は、契約時に残価設定を行いますが、この価格は保証されている金額ではないことがほとんどです。マイカーリース期間終了後に下取り査定に出し、その時の買取金額が適用されます。

マイカーリース期間中に中古車市場が変動し、車種によっては契約時よりも下取り価格が安くなってしまった場合、その差額は使用者負担となる仕組みになっています。まとまった金額の用意が必要ないというのがメリットであるマイカーリース契約ですが、返却時にまとまった出費があるようですと、デメリットと言わざるを得ません。

デメリットへ対応して利用するのも可能

いくつかマイカーリースのデメリットを紹介しましたが、これらにはどう対応すべきかを考えていきましょう。

まずカスタマイズですが、これは我慢するしかありません。または、例えばマイカーリースでは新車をリースし、カスタマイズ用に安い中古車を購入するという方法もあります。新車を購入するのと比較して費用が安いマイカーリース契約を利用すれば、このような方法で2台のマイカーを所有することも可能です。

走行距離や下取り価格の保証に関しては、マイカーリースした自動車を丁寧に扱うことである程度対応可能です。中古車市場の変動というのはある程度致し方ありませんが、クルマを丁寧に扱い、下取り料金を高くすることは利用者の心がけ次第で十分対応可能です。リースした車はあくまでも借り物ですから、事故を起こさないのはもちろん、丁寧に扱うようにするのがおすすめです。

デメリットが存在するのはどのような条件の契約でも十分に考えられることです。これらのデメリットの影響を受けないように意識して車を利用しましょう。

マイカーリースのデメリットを確認しましたが、当然多くのメリットも存在します。今度はマイカーリースを利用する際のメリットを確認していきましょう。初期費用が0円でも契約できる、月々定額払いで安心という点は何度も解説していますので、ほかのメリットを挙げていきます。

「わ」ナンバーではないマイカーを所有できる

マイカーリースはクルマをリースする、つまり借りる契約ですが、レンタカーとの大きな違いはナンバーが「わ」ナンバーではなく通常のナンバーになるということです。

マイカーリース会社によっては、追加で費用が必要になりますが、希望番号やご当地ナンバーなどの登録も可能です。自分だけの車を所有できるのは大きなメリットといえるでしょう。

マイカーリースなら色もグレードも車種も選べる

マイカーリースでは、新車でも外車でも中古車でも好きな車を選ぶことができます。新車購入よりも料金を抑えることができる中古車購入の場合、グレードは選べても希望のカラーまで選べるかどうかは在庫次第となります。

マイカーリースで新車を選べば、車種はもちろん、グレードもカラーも好きなものを選ぶことができます。それでも必要な費用は新車購入料金よりも抑えることができますので、これも大きなメリットといえるでしょう。

気になる新車種にどんどん乗れる

マイカー購入のデメリットというわけではありませんが、購入すればしばらくその車に乗ることになります。一方マイカーリースは乗り換えのハードルが低いというメリットがあります。

マイカーリースの契約では、基本的に中途解約が認められていません。しかし、契約期間中に別のクルマに乗り換えることは可能な場合が多く、その際の手数料も安いケースが目立ちます。

また、中途解約が気になるという方は、そもそものリース期間を短く設定し、どんどん乗り換えるという方法もあります。マイカーリースの審査では、過去の実績も加味されることから、マイカーリース契約を繰り返すことで審査にも通過しやすくなるかもしれません。

メリットとデメリットを知りマイカーリースを上手に利用する

最後にマイカーリースのメリットとデメリットをまとめておきましょう。

メリットデメリット
初期費用0円でも契約が可能車のカスタマイズができない
毎月定額払いで安心して乗れる走行距離制限がある
税金や保険、車検代も月々の支払いに含まれている返却時にまとめた出費がある可能性がある
「わ」ナンバーではないマイカーを持てる
どんどん新車に乗り換えることも可能

デメリットの部分で、利用者全員に影響がありそうなのは「返却時の出費」という点だけでしょう。その点以外を考えれば、マイカーリースはクルマを所有するにはおすすめのサービスであることは間違いないといえるでしょう。

問い合わせはこちら

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